県外在住売主 実家相続 荷物あり中古住宅の取引事例
橋南地区 中古住宅
受託時写真

昭和61年築の実家の処分したいと県外在住の相続人様からご依頼がありました。
現地調査へ行ったところ、この前まで生活をされていたそのままの状態となっておりました。
弊社提携の司法書士さんに相続登記、土地家屋調査士には境界確定、産業廃棄物収集運搬業者には荷物の撤去処分をお世話になり、
家財道具がなくなった状態で売り出しを行いました。
受託時

受託から5か月程度で売買契約を締結し完了しました。
県外にいらっしゃる売主様でしたが、一度だけお帰りになられ後の手続きはメールや郵送のやり取りでお手続きを行いました。
最近は県外の売主様が増えております。お気軽にお問い合わせください。
引渡し前

引渡し前



